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●ドライバーの視点

 
「下回りが錆びる」という体験をしたことのあるドライバーはごく少数だ。しかし、「潮風で車は錆びる」という道理は、誰もが想像の付くことだし、長く大切に乗りたいと考えるドライバーにとって「下回り防錆」という保護は、新鮮なメニューだし自分でやりたくてもできない作業だ。

 絶対数は少なくてもこのメニューがあるだけでも「この店はよそとは違う」という差別化になる上、高単価商品なので月数台からでも収益改善に大いに役立つ。


●作業性

 
平均気温20度以上になる夏場では、慣れると1台あたり約15分。技術的難易度そのものは低いので、施工のポイントさえきちんと体得させれば、アルバイトでも安心して作業をまかせられる。

●収益性

 
普通車での施工に対し、使用するケミカルはコンサベーション防錆ワックス、タールリムーバー、均すと原価は約600円。施工代金は普通車で大体6800円くらいの設定なので、非常に高い収益性が見られる。

●しめくくり

 下回り防錆を手がけている店はまだまだ少ない。「隣の店でやってないから、まだ、、、」ではなく、近隣でやっている店がないからこそ、「今!」「今年の夏」がチャンスなのだ。下回りの洗車メニュー「下回り防錆」貴店で取り入れませんか?

 防錆ワックス超カンタン!施工方法はここ!
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